Care with Space

yohaku — the space between 現場に、余白を。
介護に、伸びしろを。

業務に追われる毎日から、少しだけ立ち止まる時間へ。
現場で働く職員の声を起点に、研修・集客・仕組みづくりを通じて、
介護の現場に「余白」を届けます。

20yrs
介護保険法から20年。
まだ、ノウハウは進化の途中です。
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What we do

Our Services私たちにできること

現場から生まれる課題に、業界特化の視点で向き合います。研修、集客、そして情報共有まで — 施設運営を、伴走型でサポートします。
現場で働く職員の対話
— 01

現場で働く
職員に聞く

施設内外で日々起きている課題に対し、全国で活躍する皆さんからの成功事例を共有します。

施設案内ヒヤリハットレクリエーション
研修カリキュラム
— 02

各種研修

個別の課題に対してカリキュラムを作成。介護業界に精通した講師陣が、現場に合わせてサポートします。

施設長管理者育成担当チーム
集客サポート
— 03

集客サポート業務

既存HPの分析、SEO・MEO対策の研修や運用代行。広告予算をかけずに"選ばれる施設"へ。

SEOMEOGoogleマップ
New Release 好評
発売中
¥1,980
書籍『介護人たちよ、みんなみんな…幸せになろう!』表紙
New Book

介護人たちよ、
みんなみんな…
幸せになろう!

よい結果を出すための、本質論と介護業界に特化した方法論。

介護の仕事はやりがいがある。けれど、ときに苦しくなる。
自分の仕事の意味がわからなくなる — そんな経験はありませんか?
本書は「本質論」と「方法論」の2つの視点から、介護職がよりよく働くための考え方と実践をまとめた一冊です。

本書でわかること

  • 介護の仕事でよい結果を生む「本質」とは?
  • 「因我にあり」の考え方で未来を変える
  • チームの力を最大化するリーダーシップと関係構築
  • 現場ですぐに使える具体的な実践のヒント

「人を知ることが、チームを強くする。
その本質に深く共感しました。」

— 佐藤伊知子 氏(バルセロナ五輪女子バレーボール日本代表主将 / 東北福祉大学教授)

Our Concept

余白は、
変わる余地
伸びる伸びしろ

“ Working with margin, growing with space. ” YOHAKU means the room to change.

YOHAKU(余白)とは、余裕から生まれてくる自分自身が変わる余地であり、成長する伸びしろであること。まだ完成していない、工夫次第で変化可能な状態を指します。

介護業界においても、このYOHAKUを持つことで、業務に追われる日々や、一見すると無駄と思えるようなこと、すぐに成功するかわからない新しい取り組みに励むことができると考えています。

利用者やご家族との現場オペレーション、介護技術、施設運営方法 — 皆様の心のよりどころとして存在できるよう、努めてまいります。

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