● 2026.05.07 配信通巻 01 ● 介護雑誌「ブリコラージュ」リニューアルのお知らせ ● |
創刊から40余年になる介護雑誌、ブリコラージュがこの度大幅リニューアルをして生まれ変わりました! 新生ブリコは一回り小さいA5サイズのフルカラー60ページになり、よりコンパクトで、明るく読みやすくなります。しかも今なら、2号分が30%オフ!
このメールマガジンでは新生ブリコラージュの最新情報と、セミナーや書籍などのお役立ち情報を合わせてお届けします。
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初めまして、ブリコラージュ編集部の森です。
ゴールデンウィークが終わり抜け殻状態の人も多いかもしれませんが、ブリコラージュのリニューアル間近です。今回のメルマガでは新生ブリコラージュをほんのちょこっと先行公開しちゃいますので、是非ブリコを読んで5月病を吹き飛ばしてください!
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| リニューアルしたブリコラージュは、高齢者介護だけにとどまらず「ケア」という広い視点の特集で、これまで以上に深く掘り下げてお届けします。 |
■ 第1弾の特集企画は「ケアに満ち溢れた豊穣な生活 ~重度障害のある池田和正さんのごきげんなひとり暮らし~」
栃木県さくら市に、親亡きあと、ひとり暮らしを続けている60 代のダウン症の男性がいます。池田和正さんです。重度障害を抱える和正さんが60歳を過ぎてもひとり暮らしができる背景には、 長年関わってきた専門職チームの理解だけではなく、ご近所、遠方に住む兄、兄の地元の友人の一致団結した力がありました。密着取材によるルポや関係者の想いを通して、「在宅生活の限界」を打ち破ったその秘訣をひも解きます。
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■ 介護界のインフルエンサー・稲葉兄弟(くろまめさん代表・稲葉耕太、やまゆりの里介護主任・稲葉夏樹)もブリコラージュ初登場!
インスタライブで募った、現場の「今、この話が聞きたい!」をテーマに、兄弟ならではの本音トークを繰り広げます。
今回のテーマは「いい介護職の定義とは?」
大規模施設と小規模施設でも微妙に食い違う「いい介護職」像。稲葉兄弟の温かい介護観に触れて、また明日からケアを頑張るエネルギーを補給してください。 |
■ サル目ヒト科
長年本誌で匿名連載を続けてきた村瀬孝生さんが、満を持して連載継続! 新生ブリコでは「村瀬さんの最新の原稿が読める!」と実感しつつお楽しみください。 |
■ たの思想な介護詩
栃木県にある宅老所はいこんちょ代表の小林敏志さんが選者を務める、読者投稿企画の「たの思想な介護詩」も掲載。今号のテーマは「AI」です。 |
■ ブリコラージュ302号は、2026年5月15日発売。
今、定期購読を開始していただくと、初回から2号分まで30%オフでお得です!
ご購入はこちらから(↓) |
発行:有限会社 七七舎(ななしゃ)
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